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| 10:30 - 11:00 |
受け付け開始 |
| 12:30-13:00 |
【オープニングセッション1】
測位衛星技術株式会社
取締役 営業部長 石井 真
■シームレス測位委員会 活動報告
概要
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| 13:00-13:10 |
【挨拶】経済産業省 商務情報政策局 情報政策課 課長 鍜治 克彦(予定)
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| 13:10-13:20 |
【挨拶】(財)日本情報処理開発協会 データベース振興センター長
兼子 利夫
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| 13:20-14:00 |
【基調講演1】
東京大学 空間情報科学研究センター長
教授 柴崎 亮介
■ 地理空間情報に関する総合的な研究開発戦略にむけて
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| 14:00-14:40 |
【特別講演1】
経済産業省 商務情報政策局 情報プロジェクト室長 野口 聡
■ 地理空間情報活用推進に係る経済産業省の取組と
3次元地理空間情報の体系化について
地理空間情報を活用した新たな産業・サービスの創出のために経済産業省に設置した「地理空間情報活用推進研究会」でとりまとめた将来ビジョン及びそれを実現するための経済産業省の政策パッケージ「G空間プロジェクト」を紹介するとともに、研究会で重要性が指摘された「高さ情報も含めた3次元地理情報の整備・体系化」について、現時点の検討状況を紹介する。 |
| 14:40-15:20 |
【特別講演2】
総務省 情報通信国際戦略局 宇宙通信政策課
課長補佐 松沢一砂
■ユビキタス空間情報基盤技術の研究開発
ユビキタスネット社会を本格的に進展させるためには、人やモノの動きをサポートする情報の取得や提供が必要であり、場所とこれに関連づけられた情報は、最も基本的な要素として重要である。ここではユビキタス関連研究開発施策の背景と詳細な場所を特定できるコード(空間コード)を利用して位置や場所に関する情報を容易に利活用できる共通基盤技術を確立するための研究開発である「ユビキタス空間情報基盤技術の研究開発」を紹介する。
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| 15:10-15:30 |
休憩 |
| 15:30-16:10 |
【特別講演3】
国土交通省 国土地理院 企画部 地理空間情報企画室
室長補佐 門脇 利広
■G空間行動プランと基盤地図情報の整備・提供
「地理空間情報活用推進基本法」(平成19年法律63号)に基づく「地理空間情報活用推進基本計画」が平成20年4月15日に閣議決定された。また、8月には、基本計画に基づく各府省の具体的施策としてG空間行動プランがまとめられた。国土地理院では、G空間行動プランの中で基本計画の主施策である基盤地図情報の整備 ・提供等の施策を実施することとしており、それらについて報告を行う。 |
| 16:10-16:50 |
【アドバンスセッション1】
株式会社 NTTドコモ 法人営業本部
担当部長 佐藤一夫
■ライフログを活用した情報サービスの可能性について
ケータイで取得可能な情報(位置情報、コンテンツアクセスログ、ケータイ開閉情報等)、
ケータイと実世界での接点情報(施設入場、購買、情報取得等)、
ケータイと連携可能なセンサー情報(健康、環境等)を集積・解析することによって
可能となるサービスモデルについて実証実験の事例等を含めて解説する。
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| 17:00 |
セッション終了 |