10月23日
(金) |
|
| 12:00~ |
受け付け開始 |
| 12:30-13:00 |
【特別講演3】
国土交通省 国土計画局 参事官
大野 淳
■政府の地理空間情報関連施策の取組とG空間EXPOについて
講演概要:
地理空間情報活用推進基本法制定以降の政府のおける地理空間情報関連施策の取組を概括するとともに、特に産学官連携の動きについて報告する。 さらに、その一環として、来年開催予定のG空間EXPOの概要について説明する。
|
| 13:00-13:30 |
【基調講演2】
慶應義塾大学
インキュベーションセンター所長
総合政策学部長
総合政策学部 教授 國領 二郎
■情報資産活用時代のIT戦略
講演概要 |
| 13:30-14:10 |
【特別講演4】
KDDI研究所 特別研究員
小林 亜令
■ モバイルAR技術“実空間透視ケータイ”のご紹介 ~センサが実空間を理解する~
講演概要:
昨今、携帯端末を用いたMobile AR(Augmented Reality;拡張現実感)に対する注目が高まっている。講演者は、この流れが、携帯端末への多種センサ搭載を促進し、アンビエント社会の構築につながっていくと予測している。本講演では、講演者のMobile AR、及びセンサデータマイニングに関する研究開発事例「実空間透視ケータイ」を中心に、今後、センサデータマイニングをキーテクノロジーとするARが社会にどのような影響を与えていくのか述べる。 |
| 14:10-14:20 |
休憩 |
| 14:20-15:00 |
【特別講演5】
慶應義塾大学 経済学部教授 武山 政直
■ リアルタイム都市における参加型g空間サービスの展望
講演概要:都市における人々の行動がリアルタイムにセンシングされ、また人々が環境をセンシングする時代において、いかなるg空間サービスが生み出されるか。その展望と課題を提示します。
|
15:00-15:40 |
【特別講演6】
ITジャーナリスト
佐々木 俊尚
■GISは生活をどう変えるのか
|
| 15:40-15:50 |
休憩 |
15:50-17:20 |
【パネルディスカッション2】■逐次通訳つき■
パネリスト:
福井 弘道(慶應義塾大学 教授 グローバルセキュリティ研究所副所長)
太田 守重(国際航業 フェロー 、東京大学工学部都市工学科非常勤講師、
ISO/TC211/GML編集委員会委員)
ロン・レイク(Galdos Systems Inc. President & CEO, Canada)
モデレータ:
武山 政直(慶應義塾大学 経済学部教授)
■gコンテンツ市場の未来と世界的展望について(仮)
|
| 17:20 |
セッション終了 |
| 17:45 - 19:30 |
意見交換会
お申し込みはこちらから |