ゲストさん

協議会の活動

委員会活動

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平成26年度の委員会活動と意見交換会等 ※敬称略

平成26年度第1回GeoWeb連携検討ワーキンググループ

本会の趣旨
Web Mapping=Linked Open Webの世界の実現への課題の検討を行った  テーマ
・データオペラビリティ(Geoデータ連携)
・データオペラビリティ(サービス連携)

参加者
座長 伊藤 昌毅 東京大学 生産技術研究所附属ソシオグローバル情報工学研究センター
副座長 高木 悟 (株)KDDI
副座長 加藤 文彦 大学共同利用機関法人情報・システム研究機構

・gコンテンツ流通推進協議会 会員
・協議会会員以外の関係者
配布資料(ワーキング有志によるクローズド開催のため未公開)

くわしくはこちらのWG活動のページをご覧ください。

準天頂衛星の利用推進に関する意見交換会

本格的な高精度測位サービス時代を目前に控え、準天頂衛星の利活用について(一財)衛星測位利用推進センター(SPAC)殿とgコン協議会と合同で意見交換会を開催した。
また、衛星測位の海外展開モデルケースについて(独)新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)様をお招きしご講話いただいた。

開催日時:平成26年9月19日
参加者
・gコンテンツ流通推進協議会 会員および外部参加者
・独立行政法人新エネルギー・産業技術総合開発機構
・一般財団法人衛星測位利用推進センター

開催日 配布資料
平成26年9月19日 議事次第(96kb)PDFファイル
資料1(172KB)PDFファイル
資料2(3460KB)PDFファイル
資料2-2(4409KB)PDFファイル
参考資料:資料3(996KB) PDFファイル
LBI検討WS
ロケーション・ベースド・インキュベーション
- Location Based Incubation -

 開催趣旨
「経済活性化」がオープンデータ戦略以降、キーワードとして出るようになった。gコンテンツ流通推進協議会では、設立時より制度的課題や技術的課題、市場動向などについて議論してきたが、新技術、新サービスの現場等いろいろな議論の中で、マネタイズが課題となることも多い。
 そこでインキュベーションについての専門家をお招きし、過去の実証実験モデルなどの具体例をもとに会員企業との意見交換を行い、今後の地理空間情報に関連するビジネスの進展を図る目的で開催された。

開催日時:平成26年11月28日
登壇者:UBS証券(株) エグゼクティブディレクター 武田純人
(株)企/(株)TNC 代表取締役 クロサカタツヤ
※資料公開不可(事務局までお問い合わせください)


参加者
・gコンテンツ流通推進協議会 会員
事務局

G空間センター(仮称)のデータ利用に関する意見交換会

 開催趣旨
 国土交通省では、国・行政機関が保有する地理空間情報の利活用を促進するために、G空間センター(仮称)の整備を推進しています。本意見交換会では、その推進にあたって、G空間センター(仮称)が提供する地理空間情報について、その品質の示し方や、利用ルールについて、国土交通省が産業界からの意見を収集する目的で実施した。

開催日時:平成26年12月2日
参加者
・gコンテンツ流通推進協議会 会員
・協議会会員以外の関係者
・国土交通省
・G空間情報センター(仮称)事務局

開催日時 配布資料
平成26年12月2日 議事次第(106KB)PDFファイル
資料1(646KB)PDFファイル

グレーゾーン解消制度に関する意見交換会

 開催趣旨
グレーゾーン解消制度・企業実証特例制度※は、企業の個々の事業内容に 即して規制改革を進めていくことを狙いとして創設された制度です。 担当部局である経済産業省 経済産業政策局 産業構造課様より、今までの 実施実例などを示しつつ解説いただき意見交換を実施しました。
グレーゾーン解消制度は、企業の事業において、現行の規制がボトルネック等 になっている課題、規制などについて特例処置などにより問題の解消を図るため 規制の緩和や適用の有無の事前確認を通じて、新規事業へのチャレンジ等を応援 するものです。

開催日時:平成27年1月27日(火)
参加者
・gコンテンツ流通推進協議会 会員
・協議会会員以外の関係者
・経済産業省

開催日時 配布資料
平成27年1月27日 議事次第(75KB)PDFファイル
資料1(1595KB)PDFファイル

標識オープンデータの調査ヒアリング

 開催趣旨
今年度、JIPDECでは国交省事業「東京駅周辺高精度測位社会プロジェクト」の 標識調査のサンプル調査を行っており、 誘導や非常時に必要な標識が東京駅周辺でどのようになっているのかの現状調査を 踏まえて、インターネットやスマホを使った種々の誘導サービスを行うに当たり どのような標識情報が提供されるとサービサーの負担軽減もしくは効果的なサービス が提供できるか?を明らかにするべく協議会会員の皆様にご意見、ご要望をお聞きする目的で実施しました。「どこの?どのような?標識情報をデータ化してオープンにすると、サービサーはうれしいのか?」 というポイントについて皆様からご意見を伺いました。 また、その他にも、非常時や平常時を含めて誘導サービスに必要な公的情報はあるのか? についても併せてご意見をお聞かせいただきました。

開催日時:平成27年2月13日
参加者
・gコンテンツ流通推進協議会 会員
・協議会会員以外の関係者
・国土交通省

開催日時 配布資料
平成27年2月13日 議事次第(79KB)PDFファイル
資料1(1333KB)PDFファイル
観光と人流ビッグデータとウェアラブルに関する意見交換会

 開催趣旨
2014年、日本への外国人観光客が1300万人を超え、また、2020年の東京オリンピックを見据え、ICTを生かした観光ビジネスの議論が加速すると考えられます。
本会は、無意識の行動と人流と観光にスポットを当て人流が生み出すビッグデータを観光にどう活かすか、ICTにより観光はどのように変わっていくか、また、人が移動するモチベーションと、人の回遊(人流)の関係性を脳波センサーで解析する取り組みについてゲストからご紹介いただきつつ議論されました。

開催日時:平成27年2月13日
参加者
・gコンテンツ流通推進協議会 会員
・協議会会員以外の関係者

開催日時 配布資料
平成27年2月13日 議事次第(80KB)PDFファイル
資料1(477KB)PDFファイル
資料2(2615KB)PDFファイル