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協議会の活動

委員会活動

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平成25年度の委員会活動と意見交換会等 ※敬称略

みちびきの技術実証結果についての意見交換会

実用準天頂衛星の“実用”に向けて、やるべきこと(規制緩和、技術開発、ショーケース創出など)は何か、利用側の立場から、意見を募る場として実施された。
JAXA殿よりみちびきによる技術実証の報告を頂き、今後の準天頂衛星の測位についてどのようなサービス利用モデルがあるか、また利用にあたって必要な技術開発や課題などがあるかについて検討を行った。

参加者
・gコンテンツ流通推進協議会 会員
・協議会会員以外の関係者
・JAXA
・内閣官房

開催日時 配布資料
平成25年7月29日 議事次第(75KB)PDFファイル
資料0(173KB)PDFファイル
資料1(5849KB)PDFファイル
資料2(473KB)PDFファイル
発言録(251KB) PDFファイル

 

情報の利活用に関する規制改革に向けた意見交換会

平成24年2月に協議会から発信した提言『官民連携による公共データの戦略的利活用に関する提言』において提案した情報利用(路外駐車場、道路工事、飲食店の開廃業)や、会員各位から御指摘があった地図利用(自治体が所有する都市計画図等の利用)について、経済産業省よりデータ活用の促進のため、規制改革提案を実施することとなった。実施にあたり、事業者の方々より、情報利用を望む背景や利用することによる効果などについて、忌憚の無い意見交換を行うことを目的とし開催された。

参加者
・gコンテンツ流通推進協議会 会員
・内閣官房
・国土地理院
・内閣官房

開催日時 配布資料
25年12月9日 議事次第(154KB)PDFファイル
資料1(135KB)PDFファイル
資料2(464KB)PDFファイル
参考資料(154KB) PDFファイル

 

G空間情報センター(仮称)運用ルールに関する意見交換会

G空間情報センター(仮称)運用ルール(案)とヒヤリング資料等を説明し、センターに集まったデータについての利用のしやすさについてのルールや、どのようなデータの提供を希望するかなどを実際の利用者である企業や団体と意見交換した。

参加者
・gコンテンツ流通推進協議会 会員
・協議会会員以外の関係者
・国土交通省
・G空間情報センター(仮称)事務局

開催日時 配布資料
平成26年1月22日 議事次第(82KB)PDFファイル

 

g-Life委員会

 位置情報のエンターテイメント性を主なテーマとして議論する。今年度はさらに、以下の検討キーワードを切り口として議論を深めた。

プラスするキーワード

  • ウェアラブル(眼鏡型、ウォッチ型などのウェアラブルデバイス。ケータイを超え拡張していく世界)
  • 情報銀行(パーソナルデータと位置情報。O2Oと街。)

委員長:植木淳朗(慶應義塾大学大学院特任講師)
副委員長:河村智洋(ベネッセHDチャイルド・リサーチ・ネット研究員)

開催日時 配布資料
第1回
平成25年9月11日
議事次第(127KB)PDFファイル
資料3(698KB)PDFファイル
第2回
平成26年3月16日
議事次第(110KB)PDFファイル
資料1(3086KB)PDFファイル
シームレス測位委員会

 準天頂衛星の後続機打ち上げなど、シームレス測位周辺インフラの普及に伴い、今後重要となってくるシームレス測位の普及と利活用について検討した。 今年度は屋内測位で特に期待される地下街、商業施設について議論を行った。

委員長:斎藤参郎(福岡大学経済学部長、都市空間情報行動研究所長)
副委員長:神武直彦(慶應義塾大学院 准教授)
       石井真(測位衛星技術(株) 取締役 営業部長)

開催日時 配布資料
第1回
平成25年10月28日
議事次第(141KB)PDFファイル
資料1(1923KB)PDFファイル